明治

大正

昭和

5年

大手橋(現千歳橋)北詰に、
人力車の発着場が置かれる。

6年

開智学校、大手橋南西に開校。

9年

千歳橋完成。南惣堀の埋め立てが始まる。

13年

四柱神社創建。明治天皇の巡幸に合わせて御幸橋が建造される。神道祭が始まる。

17年

幸橋が仮橋として架けられる。

21年

四柱神社焼失

22年

南北深志が合併して松本町誕生。
町役場が一つ橋北詰に設置される。

23年

四柱神社再建。公会所を併設。幸橋完成。

29年

女鳥羽川決壊。ペスト騒動。

30年

鎮神社鳥居建立。

32年

電灯ともる。

35年

縄手で夜店始まる。

40年

町役場が市役所となる。

2年

市庁舎新築落成式

3年

えびす講の大売り出しが始まる。

4年

縄手で野菜市が始まる。

11年

「道路元標」が千歳橋北詰に設置される。

13年

松本駅から浅間温泉に電車開通。

9年

大橋通り開通式。

21年

商工会議所主催の大売出し始まる。

22年

声の広告塔が設置される。
「縄ブラ」に来る人が多くなる。

27年

花いっぱい運動が始まる。

30年

松本城復元修理完成。市民館全焼。

34年

女鳥羽川決壊。台風7号、伊勢湾台風がたてつづけに松本市を襲う。

37年

橋脚なしの大橋渡り初め。

39年

さよなら”チンチン電車”。
東京オリンピック聖火リレー、大橋上で。

46年

ナワテ通り商業協同組合設立。

  

平成

元年

カエル像(メトバ、ゴウ太)東西入口に設置される。

2年

「街かどコンサート」始まる。
年間10〜20回開催。

3年

女鳥羽川整備事業計画説明会。

4年

旧店舗立ち退き案が示されるが、
市長選で存続が決まる。

5年

千歳橋西側歩道が拡張される。

10年

旧店舗の取り壊し始まる。

13年

新店舗が完成し、新しい「なわて通り」
づくりが始まる。

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